News Archive 新着情報一覧
タウンニュース横須賀・三浦版に小泉進次郎防衛大臣との対談が掲載されました
yokotona(よこすか 艦(ふね)のとなり)の発足に際し、横須賀出身の小泉進次郎防衛大臣、編集長の水谷氏と新メディアに関する抱負等について語りました。
「YOKOTONA (よこすか 艦(ふね)のとなり)」のアドバイザーに就任しました
このたび、新しいインターネット・メディア「YOKOTONA(よこすか 艦(ふね)のとなり)」のアドバイザーに就任いたしましたので、ご報告申し上げます。 「YOKOTONA」は、自衛隊と地域社会(横須賀)、そして市民をつなぐ自衛隊専門メディアとして、9月1日より本格運用を開始いたしました。 編集長を務める「うみのとなり」は、Yahoo!ニュース エキスパートの地域クリエイターとして約4年間、地域情報を発信し、月間MVAを4回受賞、1万人を超えるフォロワーを獲得するなど、地域に根差した情報発信に取り組んでまいりました。 私は、「自衛隊と市民をつなぐ架け橋となるメディアをつくりたい」という構想に深く共感し、これまでの自衛隊での経験を生かして、アドバイザーとして参画することとなりました。自衛隊に関する知見の提供をはじめ、メディアの運営や企画等について助言を行ってまいります。 皆様、どうぞよろしくお願い致します。
7月15日、小栗上野介にゆかりのある横須賀市に新刊「小栗上野介の決断」20冊を寄贈しました。寄贈した本は、横須賀市の図書館、学校、史料館等に配架していただく予定です。
古谷経衡さん、ジョー横溝さんと、日航123便墜落事故に関する対談を行いました
「日航機墜落の陰謀論を作り出したのは誰か 存在しない『オレンジエアー』に執着したジャーナリストの名前」「拾った財布を届けたら泥棒扱い 日航123便の垂直尾翼を回収した『護衛艦まつゆき』元乗員の怒り」
東京オフレコヘッドラインで、日航123便事故に関し、須田慎一郎さん、竹田恒泰さん、眞鍋かをりさんと議論しました。
講演会『日航123便墜落 -1.0 「撃墜説」の起源』オンライン配信のお知らせ
2026年8月1日(土)と2日(日)に講演会のオンライン配信を行います。本講演会では著書『日航123便墜落「撃墜説」の真相』の内容に加え、本には書かれなかった最新の調査研究結果についても詳しく解説します。2回の講演は同じ内容になります。Live終了後48時間の見逃し配信もありますので、予定を調整することなく視聴可能です。申し込みはLivepocket(チケット販売サイト)からになります。リンク先のHPから申し込み下さい。
『日航123便墜落「撃墜説」の真相』が、全国学校図書館協議会選定図書に選ばれました
この度、『日航123便墜落「撃墜説」の真相』(PHP研究所 2026年)が全国学校図書館協議会第1718回選定図書(2026年4月13日)に選ばれました。選定図書に選ばれた本は、5年間推薦図書としてリストに掲載されます。これを契機に、虚偽情報を含む本が学校現場から排除され、ファクトに基づいて書かれた本が学校の図書館に普及し、広く学生の皆さんに読まれることを心より希望致します。
自衛官は「貧乏人」で「人殺し」なのか? 日航機めぐるデマに海自の元最高幹部が警鐘――「マスコミによる深刻な人権侵害は看過できない」
新刊『小栗上野介の決断 日本の近代国家をデザインした信念の幕臣』(三和書籍)の予約受付が全国の書店、ネット書店で始まりましたのでお知らせします。
毎日新聞5/9朝刊「今週の本棚・話題の本」で、『日航123便墜落「撃墜説」の真相 海上自衛隊元最高幹部が解き明かす」が紹介されましたのでお知らせします。
Amazon事故関連カテゴリー第1位獲得について
新刊「日航123便墜落『撃墜説』の真相」が、Amazon事故関連カテゴリーで第1位になりましたので、お知らせします。
ポッドキャスト『パルチザン・チャンネル』への出演について
ポッドキャストのトーク番組『パルチザン・チャンネル』に出演しました。防衛大学校、海上自衛隊、幹部候補生学校教育、新刊の話題、歴史とリーダーシップなどについて語ります(全4回:#95から#98まで)。
番組はSportify, Amazon Music, その他の無料アプリで聞くことができます。皆様、是非お聞きください。
新連載「提督が読み解く日本の城」について
月刊誌『軍事研究』で新連載「提督が読み解く日本の城」が始まりました。第一回は「豊臣兄弟の城」です。歴史に絡んだ日本の城について、戦略や作戦の観点から解説します。皆様、是非お読みください。